ピクトグラムのパントマイムはがーまるちょば?!コバケン感がすごい【オリンピック開会式】

  • 2021年7月24日
  • 2021年7月24日
  • 生活

さきほど東京五輪2020の開会式が行われましたね。

演出がなかなか面白かったとも評判になっているようです。

特に、ピクトグラム(競技のマーク)のパントマイム演出が好評でしたが、実際演じていた人は誰なのか?に注目が集まっています。



オリンピック開会式のピクトグラムのパントマイムはが~まるちょば?エスカレーターで確定⁉

ピクトグラムのパントマイマーは「が~まるちょば」さんだったのではと言われています。

ネットの情報では、「ほぼ確定」ということらしいのですが、その根拠になったのが「エレベーター」の演出。

「がーまるちょばさんにしか見えん!」と話題になっていますね。

オリンピックの公式情報にも、がーまるちょばさんの名前があったようです。

がーまるちょばさんが実際何を担当するのかの詳しいことは明かされていませんでしたが、演者として出演する可能性もありました。

ピクトグラムの動きなどを見ても、完全にがーまるちょばさんな気がしてきますね!

このツイートの画像を見ると、これは確実っぽいですね!

 

開会式ピクトグラムのパントマイム演出はコバケン(小林賢太郎)?

ピクトグラムの演出については、先日解任された元ラーメンズの小林賢太郎(コバケン)のものではと言われています。

たしかに、映像といい、ところどころコバケン感が強いところがありましたね。

ピクトグラムも、パントマイムにするというシュールさがコバケンだなーと思ってしまいます。

コントのネタの問題で解任されてしまいましたが、ディレクションしていた内容はそのまま使われた可能性が高いですね。

ピクトグラムのパントマイムが面白すぎた!仮装大賞みたいとの声も!

ピクトグラムのパントマイムについては、肯定的な意見が多いですね!

最初始まったときにはビックリしましたが、徐々に面白さが分かってくるような演出です。

見ているうちに目が釘付けになってしまい、最後まであっという間でしたよね。

途中、「間に合うのかな?」とハラハラするようなスピード感ある場面もあり、なかなかスリリングでした。

そのいい意味での「ドキドキ感」や、複数人で協力して進める形式から、「欽ちゃんの仮装大賞」を思い出した人が多かったようです。

ピクトグラムの演出後には、ツイッターで「仮装大賞」がトレンド入りしていました(笑)

なつかしさもあり、あたらしくもあり…な演出で、若い世代からお年寄りまでが面白がれる内容だったと思います。

まとめ

オリンピックの開会式のピクトグラムの演者が誰なのか気になったので調べてみましたが、どうやら「がーまるちょば」の可能性が高いようです。

演出には解任されたコバケンらしさがあり、少し切ない気持ちになった人もいたとは思います。

しかし、予想以上に若い世代が面白いと思える演出で、ネットでは肯定的な意見が多かったですね!