【秀岳館】段原一詞監督の恫喝音声流出!スッキリの謝罪は保身?被害者は部員?

 

【秀岳館】段原一詞監督の恫喝音声流出!スッキリの謝罪は保身?被害者は部員?というタイトルでお伝えしたいと思います。

秀岳館サッカー部でおこったコーチによる暴行騒動。

サッカー部の責任者である段原一詞(だんばらかずし)監督は、日本テレビの情報番組「スッキリ」に出演し騒動を謝罪をしました。

ところが、まさかの恫喝音声が流出したのです!

涙ながらに謝罪をしながら、裏では段原一詞監督は部員たちに恫喝するような発言をしていたことが発覚しました!

段原一詞監督は自身のことを被害者と言っていますが、本当の被害者は部員たちだったのではという声もあります。

「スッキリ」での発言や態度は、保身のためだったのでしょうか。

段原一詞監督の部員たちへの恫喝音声流出について調査してみました。

 



【秀岳館】段原一詞監督の恫喝音声流出!

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2022年4月20日、熊本県にある私立秀岳館高校サッカー部でコーチが部員におこした暴力行為が発覚しました。

SNS上に投稿された動画が拡散されて騒動が発覚したのです。

23日、暴行事件として警察の捜査に入るなど大きな騒動になりました。

動画はあまりにも衝撃的で多くの批判が集まりましたね。

さらに、騒動を受けて22日に、サッカー部の公式ツイッターに部員による謝罪動画を投稿されました。

動画は、部員だけが騒動の経緯を説明し謝罪をしたものでした。

サッカー部の暴行したコーチや監督などは一切出てこない不自然な動画でした。

そのため、かえって騒動は大きくなり秀岳館高校は大炎上となりました。

騒動を受けてなのか、23日には謝罪動画は削除されました。

ところが、4月25日にツイッター上に秀岳館サッカー部関係者の恫喝するような音声が流出したのです。

発言の内容がこれまた衝撃的なものでした。

 

「これだけの騒ぎになって、完全な被害者は俺だけ。

俺が訴えたらどうする?世の中そうなるよ。

完全に俺に迷惑かかっている。俺の仲間の弁護士たち

本当は謝って済むような話じゃない

俺たちが被害被った分損害賠償請求やで」

 

暴行された部員とツイッターに投稿した部員に対して何度も加害者だと強い口調でせめているようです。

ただちに、このヤバすぎる恫喝音声の主は誰なのかと捜索されることになったのです。

恫喝音声は、段原一詞監督でした。

26日、段原一詞監督が部員に対し恫喝するような発言をしていたことを認めました。

 

スッキリの謝罪は保身?

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ところが、段原一詞監督は、25日日本テレビ「スッキリ」に出演をし、涙ながらに騒動について謝罪をしていたのです。

MCの加藤浩次さんは、「暴行がある事実を投稿した生徒に、なんでだよって矛先が行くのは違う。生徒が嫌な思いをするようなことだけはないように守ってほしい」と訴えていました。

段原一詞監督は、「もう同感でございます」と神妙な顔つきで同調していたのですが。

しかし、裏では暴行の動画を投稿した部員たちを脅すような発言をしていたことが、またもやSNS上で発覚してしまいました。

段原一詞監督の涙ながらの謝罪はウソで保身のためだったのでしょうか。

「スッキリ」で今後も騒動を追求してほしいですね。

 

被害者は部員?

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段原一詞監督の被害者発言にはビックリでしたね。

これでは指導者としてどうなのでしょうか。

部員に暴行行為や恫喝発言を内部告発されていることも問題ですよね。

これまでにもサッカー部内では、部員たちが我慢できないことがあったのかもしれませんね。

部員が被害者だったのかもしれません。

外部関係が正確に聞き取り調査をして、同じような騒動がおこらないようにしてほしいですね。

 

【ネット上の声】

 

 

 

 

まとめ

【秀岳館】段原一詞監督の恫喝音声流出!スッキリの謝罪は保身?被害者は部員?についてまとめてみました。

秀岳館では、SNS投稿による騒動を受けて生徒たちにSNS講習会を行う予定だそうです。

でも、講習会が必要なのは指導者ではないかと思います。