菅総理長男の菅正剛は元バンドマン?現在の職場は?違法接待スキャンダルに?

菅義偉総理の長男である菅正剛さんが唐突に話題になっております。

週刊文春の記事で、菅正剛さんに関連したスキャンダルが報じたということです。

いったいどのようなスキャンダルだったのでしょうか?

また菅義偉総理の長男はどのような人物だったのでしょうか?

気になったので調べてみました!

元バンドマンで、現在の職場まで特定されているようです。

ぜひとも最後までチェックしてみてくださいね!



菅義偉総理の長男である菅正剛がスキャンダル?

菅義偉総理の長男である菅正剛さんについてスキャンダルが報じられたと次のようなtweetがありました。

見出しはこのようになっています。

菅首相が頭を痛める長男。バンドに熱を上げる息子を総務大臣秘書官に就けた後、後援者企業に入社させた。そこで長男は父が強い影響力を持つ総務省との窓口に。放送事業の許認可権を持つ総務省の高級官僚4名は、それぞれ夜の呼び出しに応じ…。

引用先:週刊文春

この内容によると、長男の菅正剛さんは、総務大臣秘書官をした後、後援者企業に入社したとされていますね。

後援者企業というのは、政治家に対して後援している企業と言ったところでしょうか?

そこで、あろうことか、総務省の窓口となり、色々と便宜を図っていたのでしょうか?

この接待が、違法接待となるようですね。

現政権を揺るがすかなりのスキャンダルと言われていますね。

どうなってしまうのでしょうか。

しかし、この菅正剛さんはどのような人なのか気になりましたのでさらに調べてみました。

菅正剛の勤務先や元バンドマンとしてのバンド名は?

菅正剛さんが務める後援者企業というのはどこの会社なのでしょうか?

調べてみたところ、「東北新社」であると言われています。

東北新社で、統括部長を務めているというのです。

この方が端的にわかりやすくまとめられているのですが、現在の東北新社の統括部長として勤務されているようですが、総務省との橋渡し役を担い、総務省の認可が必要な仕事を請け負った形になっているようです。

これが、菅正剛さんの違法接待によりなされた可能性があるということなんですかね。

そうなるとかなり、総務省にとっても、菅総理にとってもよろしくないのかもしれないですね。

菅正剛さんは、総務省に勤める前は、バンドにかなり熱が入っていたようです。

そのバンド名は、「キマグレン」であることも明らかにされています。

キマグレンは確か二人組のユニットだったような気がしますね。

そうなんですよ。「IREKI」さんと「KUREI」さんとで構成されていたのですが、元々は3人で活動されていた時期もあったそうです。

それが、菅正剛さんだったということです。

3人組での活動の動画も探してみたのですが、見つけることができませんでした。

どうやら、かなり有名なバンドでの活動だったのですね。

菅総理の長男菅正剛の学歴は?出身大学・高校・中学はどこ?

菅正剛さんの学歴について調べてみました。

大学は、明治学院大学を卒業されています。

高校と中学についての情報を見つけることができませんでした。

しかし、高校と中学時代は柔道部に所属していたようです。

菅総理も空手をしていたことから、運動部での活動に何か魅力を感じていたのでしょうか。

菅総理長男の菅正剛は元バンドマン?現在の職場は?違法接待スキャンダルに?についての世間の声

こちらの内容についての世間の声を集めてみました。

おっと、こういう見方もできますね。

明日のマスコミの報道姿勢を見てみたいと思います。

たしかバイデン大統領のときは、「息子のことだから関係ない」とコメンテイターがいっていましたね。

楽しみです。

https://twitter.com/kool_aggressive/status/1356897191596421122

いろいろ不祥事が出てきますね。

大変です!

やはりこういった論調になるのは必至でしょうね。

なるほど、菅総理が実際に関わっていないかということも争点になりそうですね。

菅総理のピンチになりそうですね。

またコメントが出されるのでしょうか。

まとめと感想

菅義偉総理の長男である菅正剛さんによる違法接待スキャンダルが週刊文春から明らかにされたようです。

これで、かなり世間がざわつくのは間違いないと思いますね。

バイデン大統領の息子のスキャンダルについては、「本人のことではない」と取り合わなかったマスコミがどのように反応するのかも注目ですね。

アメリカはアメリカだ、日本は日本ということで、やはりこれから追及されることになりそうですね。

いったいどうなるのでしょうか?

今後の展開に注目ですね。

今回も最後までご覧いただき、ありがとうございました。

またお会いしましょう!