ENHYPEN(エンハイフン)ニキ(NI-KI)のwikiプロフィール(本名・姉妹・親等)まとめ

韓国で開催されたI-LANDプロジェクトから202011月30日にENHYPEN(エンハイフン)がデビューします。

 

その中に唯一の日本人メンバーニキ(NI-KI)くんがいます。

 

ニキ(NI-KI)くんはダンスに定評があるメンバーです。

 

ニキ(NI-KI)くんの本名・姉妹・親などプロフィールをwiki風にご紹介します。

 

ニキ(NI-KI)くんといえばダンスです。

 

ENHYPEN(エンハイフン)に加入する前から数々の舞台を経験していて本当にヤバイレベルです。



ENHYPEN(エンハイフン)ニキ(NI-KI)の本名などwiki風プロフィール

 

ENHYPEN(エンハイフン)は韓国で行われたアイドル育成プロジェクトです。

 

今、日本ではNiziUが大人気ですが、NiziUも韓国で開催されたオーディション番組で勝ち残ったメンバー9人で構成されています。

 

オーディション段階で各メンバーの様々な努力や表情が見れることで応援する方も自分が育てた感じが生まれるからか、デビュー前からファンが多いのが特徴のひとつですね。

 

韓国では、I-LANDプロジェクトのように韓国のメンバーだけでなく、多国籍のメンバーが含まれていることが珍しくないですね。

 

世界のマーケットを対象にしているからと言われています。

 

このようなコンセプトがあってかENHYPEN(エンハイフン)には日本人メンバーが1人含まれており、そのメンバーこそがニキ(NI-KI)くんです。

 

日本の岡山県出身で2020年11月現在14歳ということですから、中学生ということになりますね。

 

ニキくんのプロフィールを簡単にまとめると次のようになります。

 

名前ニキ(NI-KI、니키)
本名西村力(にしむらりき)
生年月日2005年12月9日
出身地岡山県岡山市
特技ダンス

 

ニキくんですが、岡山県出身で2005年12月9日生まれなので、2020年11月現在は14歳ということになります。

 

なぜ、本名がわかったのかというとニキくんのお母さんのFacebookです。

 

ニキ(NI-KI)くんのお母さんは「西村麻衣」さんといい、岡山県岡山市問屋町で「MUSIC STUDIO LEAD」の代表をされています。

 

このスクールからは「Riki Jackson(リキジャクソン)」や「SRRY(スライ)」が生徒として在籍ししていることです。

 

この「Riki Jackson(リキジャクソン)」こそが、ニキ(NI-KI)くんです。

 

話は戻りますが、西村麻衣さんのFacebookに11月30日に息子である力くんに関する投稿があるのです。

 

 

 

 

間違いなく、ニキ(NI-KI)くんは西村麻衣さんの子供の西村力くんでしょう。

 

西村麻衣さんのインスタグラムを観てみると、ENHYPEN(エンハイフン)に加入前のニキ(NI-KI)くんの姿が映っていました。

 

 

今朝、ENHYPEN(エンハイフン)がスッキリに出演しており、他のメンバーからニキ(NI-KI)くんがダンスが上手いと言っている場面が出てきました。

 

既にお伝えした通り、ニキ(NI-KI)くんのダンスは小さい頃からずば抜けてうまかったようですね。

 

 

ENHYPEN(エンハイフン)のニキ(NI-KI)のダンス経歴がヤバイ!

 

 

ニキ(NI-KI)くんの本名や家族などを含んだプロフィールについてはお伝えしましたが、ニキ(NI-KI)くんのことを調べていく中で小学校低学年の頃からすでにダンススキルが凄かったということがわかりました。

 

ニキ(NI-KI)くんは既に小学校1年生の6歳の頃にはダンスが上手だったようです。

 

ニキ(NI-KI)のダンスは小学1年生の頃から上手かった!

 

ニキ(NI-KI)くんは小学1年生の頃から石川由佳さんからダンス指導を受けていたそうです。

 

石川由佳さんがニキ(NI-KI)くんを指導するようになったきっかけは、ニキ(NI-KI)くんが踊るマイケル・ジャクソンが上手いと聞いたことがことが始まりのようです。

 

そこで、実際にニキ(NI-KI)くんのダンスを観たようです。

 

すると、マイケルを真似て踊っているというよりも、まるでマイケルが踊っているように感じたそうです。

 

それも、ダンスは独学だったということに驚いたとのこと。

 

ただ、気になるのはニキ(NI-KI)くんはお母さんにダンスは習っていなかったのかということです。

 

既にお伝えしましたが、お母さんである西村麻衣さんはダンスを教えているからですね。

 

ただ、石川由佳さんの証言を観る限り、ダンスに対する情熱とダンスへの取り組み姿勢が他のダンス好きとはレベルが違ったようですね。

 

ニキ(NI-KI)くんのダンスは独学とのことですが、ダンスを始めたきかっけはお母さんの影響で、そのうち親から教えてもらうレベルを超えてしまったのかもしれませんね。

 

ただ、ニキ(NI-KI)くんのダンスが上達したのはお母さんが運営するダンススタジオなど練習環境に恵まれていたことは大きく関係しているのではないでしょうか?

 

次はニキ(NI-KI)くんが「Riki Jackson(リキジャクソン)」として活動していた頃の凄さを見ていきましょう。

 

ニキ(NI-KI)が「Riki Jackson(リキジャクソン)」として活動していた頃の経歴も凄い!

 

ニキ(NI-KI)くんはお母さんが代表を務めるダンススタジオで「Riki Jackson(リキジャクソン)」として活動していました。

 

「Riki Jackson(リキジャクソン)」としての経歴は次のようなものがあります。

 

Riki Jackson リキジャクソン

主な経歴

2014 KENTO MORI プロデュースCMオーディション優勝

2014 SONY DVDプレイヤーCM出演

2015 フジテレビめちゃ2イケてる2時間SP 出演

2015 フジテレビ27時間テレビ出演

2015 マイケルジャクソン振付師トラヴィスペインオーディション合格

Legend tokyo in 横浜アリーナ ゲストステージ出演

2016 The Week end 「Can`t feel my face」日本版MV出演 ハリセンボン共演

2016 東京スカパラダイスオーケストラライブゲスト出演

2016 ゆず タッタ MV出演

2017 桂由美GRANDCOLLECTION KENTOMORI ダンサー出演

2017 SHINee WORLD 2017 Special Edition 東京ドーム京セラドーム キッズダンサー出演

2018 ポカリスエット2018 CM出演

出典:https://musicstudiolead.jimdofree.com/在籍生徒経歴/

 

なぜ「Riki Jackson(リキジャクソン)」がニキくんなのかについては、ニキくんの本名が「西村力」からきていると思われます。

 

「Riki Jackson(リキジャクソン)」としては2014年から活動していますので8歳から活動をスタートしていることになります。

 

8歳でCM出演とか9歳でめちゃいけ出演とか信じられないことでしょう。

 

先程、小学1年生の頃からマイケル・ジャクソンが踊っているようなダンススキルを持っていたとお伝えしましたが、「KENTO MORI プロデュースCMオーディション」のケント・モリさんこそがマイケル・ジャクソンとゆかりのあるダンサーなのです。

 

ケント・モリさんはマイケル・ジャクソンが主催する「THIS IS IT」オーディションに日本人として唯一合格した人物で、マドンナの専属ダンサーも努めていたほどのお方です。

 

この方の8歳でお目に叶ったということですから凄さがわかります。

 

8歳の頃の「Riki Jackson(リキジャクソン)」と思われるダンス動画が下記です。

 

 

後ろでジャージを着て踊っているのがケント・モリさんのようでそのはしゃぎぶりを見てもどれだけニキくんのダンススキルが高いのかわかりますね。

 

SHINeeのキッズダンサーとして活動していたというのも納得できますね。

 

「Riki Jackson(リキジャクソン)」として活動していたニキ(NI-KI)くんが「I-LAND」では次のようなダンスを披露するまでに成長しています。

 

 

ENHYPEN(エンハイフン)ニキ(NI-KI)の家族は?

 

ニキ(NI-KI)くんの家族についてですが、親の他に姉と妹がいるようです。

 

これもお母さんのインスタグラムに載っていた情報です。

 

 

お姉さんは「心暖」さんといい、2020年3月に岡山県立吉備中学校を卒業されています。

 

お母さんと一緒に映っている卒業証書に卒業した中学校の名前が書かれていますね。

 

ということは、ニキ(NI-KI)くんもこの中学校に通っていたのかもしれませんね。

 

おわりに

 

2020年11月30日にデビューするENHYPEN(エンハイフン)の日本人メンバーであるニキ(NI-KI)くんについてお伝えしました。

 

今、日本ではNiziUがデビュー前から大人気ですが、ENHYPEN(エンハイフン)にも注目ですね。